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講演・イベント
不登校で「分からない」ことが解消する講演会[5/26]
不登校に関する情報ってほんとにないんですよね。 アドバイスとかQ&Aとか、相談とかはネットにもいろいろ落ちています。 SNSとかでも、こうしたらいいよっていうのは書いていたりします。 でも、それを理論立てて教えてくれたり学べる機会ってないんで... -
D.Liveについて
写真でふり返る D.Live2018年の活動
こんにちは、スタッフの得津です。 昨日の12月22日(土)からD.Liveの教室も冬休みに入りました。 年内は対外的な活動も講演のための出張もありませんので、ここで一年間の活動を写真でふりかえってみたいと思います。 1月:学校の先生との付き合い... -
講演・イベント
不登校連続講座の説明会をおこないます。[1月13日]
不登校は、正直言って長期戦。 でも、どこへ行っていいか分からない。 誰に相談していいか分からない。 共有できる人がいない。 不安なことっていっぱいありますよね。 情報もありすぎて、よく分からない。 どうしたらいいか、不安になる。 「見守りましょ... -
不登校
すべての不登校の子どもたちへ、「表現」のすゝめ。
ひょうげん【表現】名詞・動詞 思ったこと、感じたこと、考えたことを、ことば・文字・音・色・形・身ぶりなどであらわすこと。 出典:『チャレンジ小学国語辞典』 たとえば、学校の運動会でソーラン節を踊ったり、組体操にチャレンジすることがあります。... -
コラム
不登校の子どもの気持ちを知る手始めには『学校へ行けない僕と9人の先生』が良い!
「これ、きっと仕事に役立つと思うんで。」 友人にそう言われて、先日『学校へ行けない僕と9人の先生』というマンガを貸してもらった。 漫画家の主人公が不登校だったころを書いた自伝的なマンガで、かなりサクサクと読める。 不登校になった子どもの気持... -
不登校
不登校の子どもに「勉強してほしい」と願う保護者のみなさんへ。
当たり前ですが、不登校の子どもたちは学校の授業を受ける機会がありません。たとえば塾の映像授業を受けているというのなら別ですが、少なくとも教室の一番後ろにビデオカメラを置き、その授業をどこかへライブ配信しているような例はないはずです。 それ... -
お知らせ
オンライン講座をはじめます。[Youtube Live]
こんにちは。 D.Liveの田中です。 ありがたいことに、最近は全国から講演で呼んでいただく機会も増えてきました。 LINE@の登録者は400名を越え、全国から相談のご連絡をいただきます。 「近くに来ていただく機会ありませんか?」という声をたくさんいただ... -
コラム
あの日、僕は泣きながら、壁に何度も頭を打ち付けた。
初めまして。 NPO法人D.Liveでインターンをさせていただいております山口駿士(やまぐちしゅんじ)です。 僕は高3の2学期に不登校になりました。 今回はそのときのことを話せたらなと思います。 「わかってる?これ以上学校休んだら卒業できひんで」 高3の... -
活動レポート
[雑誌掲載]『部落解放 12月』に田中の記事が掲載されました
2018年12月号『部落解放』(766号)の「社会(またはマジョリティ社会)に発信する若者たちⅡ」にて、田中の記事が掲載されました。 「なりたい自分に向かって取り組める社会を - ぼくがNPOを立ち上げたわけ-」というタイトルで、書いています。 こちら、一... -
コラム
ある保護者への手紙その2 子どもの言葉すべてに共感して話を聞かなくても良い
こんにちは。D.Liveスタッフの得津です。 前回に引き続き、ある保護者さんから相談をいただきましたので、 そのお返事をブログ用に補足・編集してご紹介します。 「子どもの言葉に共感できないことがありますが、無理にでも共感したほうがいいのでしょうか...


